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最近、気が付いた事。
昨日の今日でどうなるかな、と思っていたけれど。

モロモロあって、気持ちの切り替えがうまく出来ぬままに今日を迎えた訳ですが、せめてと、いつもの倍ドンの量で笑顔を振りまきつつ接客してみました。
はい、外面だけは滅法良いオンナです。うむ。

ぎこちなくも普段通りを装おうと必死ですよ。でないと、ホントに潰れてしまいそうでね、色んな想いに。
アレコレとやっていく内にそれが自然となり、夜になった辺りで漸く、いつもの状態っぽい感じになって参りました。うん、嘘も付き通したら誠になるっていうアレね。ワタクシ、よくそれで自分を騙くらかします。
ヨシヨシ、『普段』に近付ければ一先ずそれでいいわ。一気に全快は望まない、望めない。

明日はどんな1日になるんだろうかな。
今日よりも多めに笑って過ごせればいいやね。


ところで。
全然関係ない事なのだけれども、最近気が付いた事の1つに、ワタクシ、誰かに『さようなら』と云われる事に対して、ものっそい拒否反応というか、恐怖感を抱いているんだという事があります。
そうなの、『さようなら』という言葉が本当に嫌みたいです。

今迄、特段意識した事ってないんですけどね。ここ最近、云われて初めて気が付いた次第。
でも思えば、別れ際に『さようなら』と誰かに云われた事って、多分殆どないのですよ。「バイバイ」とか「またね」とかはあっても。
『さようなら』という言葉の中に、その人から拒絶された様な想いを抱くのは私だけですかね。「さようなら」と云われると、スパーンと切られてしまった様な気になってしまうのね。

とある社員サンとの間では、もう随分と長い事、「ごきげんよう~♪また明日!」ってのが仕事上がりの際の恒例の挨拶(というか、何というか)になっていたのですが、この間、不意に「さようなら」と云われましてね。そうしたら、何だかすごーく淋しくなってしまって。
今日の帰り際にもまた「さようなら」と云われ、めっさつらくなってしまったので、思わず「何だかつらくなるから『さようなら』は嫌だよー」と云ったら(お前は彼女かというツッコミはナシな方向で)、暫し考えて一言、「じゃあねー!」とにこやかに御帰還されたった。
軽ッッ!!
んでも、さようならよりはずっといい。「さようなら」と云われると、すごくすごーく哀しくなってしまうんだもの。

・・今迄考えた事無かったけれど、『さようなら』に何かしらのトラウマがあるんだろうか。
歴代彼氏との別れの時に「さようなら」と云われた事は無いと思うんだけどなー。

他の人にとっては何でもない言葉でも、その人にとってはめっさツボだというものってありますよね。
私にとってのそれは、まさしく『さようなら』な様です。はい。
Secret
(非公開コメント受付中)

さようならって
その、なんとも寂しい気持ち分かります。

たぶん『さようなら』って、あまり言われ慣れてないからって事もあるんでしょうけどね。^^

ボクの周辺の別れ際の挨拶は 『ほなっ!』 が主流です。
ヨメに『さようなら』って言われると、ちょっと精神的に「えっ?」ってなりますから。

でも、語源から考えると『さようなら』も『じゃあねー』も『ほなっ!』も同じ意味でしょうからね。

ほなっ!^^
No title
>よ~ぼんサマ
お!こちらでは初めまして!
コメ、ありがとうございます☆

そうなんですよね、云われ慣れないからなんでしょうけど、何とも云えない気持ちになっちゃうんですよ。
語源は同じでも、「じゃあねー」とか「ほなっ!」の方が、淋しくない(笑)

それでは、よ~ぼんサン。
ほなねー!
良かったら、またいらっしゃって下さいな♪
あちらでもよろしゅうに☆






プロフィール

まや

Author:まや
万年思春期・三十路女子の日々のつれづれ。
日常、切り売りしております。
今日も今日とて桃色吐息。
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