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2019/11
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嫉妬。
見えている・いないに拘らず、自分が欲しているものを別の誰かが得ていたり、好きな人と関わっていたりすると、ワタクシ、どうにもならん気持ちになってしまいます。まぁ、所謂『嫉妬』なんですがね。
これ、幾つになっても克服出来ない。

や、良いんですよ。
てか、ナチュラルな感情だと思います。程度の差こそあれ、嫉妬くらい誰しもするでしょう。
でもねぇ、私の場合に関しては、一寸ばかり厄介と云いますか、どーなのよ???って思う。我ながらヘヴィだ
これで、もし好きな人や彼氏が同じ職場にいたら、そらもぉ大変だったろうなぁと、つくづく思う訳で。

一路は職場とはまるで関わり合いのない場所で知り合ったし、彼自身は女子友もおりませんので、彼に関する事で私が嫉妬する事はない。流石に、例えば芸能人の誰某が可愛いだとか、美人だとか、そんな話では嫉妬しません。寧ろ、一路とは女子の好みが合うのでな。乗っかって話をします。何なら、熱く語ります。

好きな人や彼氏が同じ職場だったり、同じクラスだったりという事が無かった訳じゃない。
あったよ、あった。過去に数度。
で、その時の私はというと、やはり悶々としておりましたよ。
でもそれを、好きな人はともかくとして、彼氏に伝える事も出来なかった。
だってさー、こっ恥ずかしいじゃーん!適度な嫉妬は可愛いと思うけどさー!
そしてそれを、可愛げたっぷりに伝える術も知らなくてね。未だ知らず、なんだけどね。

判りやすく色恋絡みの嫉妬を書きましたが、こういう感情は無駄に疲れていけない。振り回される私がアレなんだけど、よろしくないよね。
うん、今日はチコっとそんな事があって疲れちゃったのよ。

落ち着きなさい、俺!!
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まや

Author:まや
万年思春期・三十路女子の日々のつれづれ。
日常、切り売りしております。
今日も今日とて桃色吐息。
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